見聞ニュ−ス
/03flsinfoflstravel
「花(旅)/美・肌」
関連一覧

 陽気に誘われツツジまつり
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 ア−モンド薄紅の美妙
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 キブシの花
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 聖夜はプリンセス色
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 ため息誘う「青いバラ」
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 男の化粧品
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 食用ギクの収穫
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 土手に残る古き野山
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 秋の花そろそろ出番
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 ボタンの花鮮やか
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 男性用基礎化粧品
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 12万円のクリ−ム
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 野生のスイセン
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 三渓園で盆栽展
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 くりはま花の国
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 心も春色になれ
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 鎌倉・長谷寺紅葉・黄葉・光葉
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 箱根美術館・紅葉
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 植物の力で癒されて美しく
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 紅葉名所京都・永観堂禅林寺
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 ミカン狩り本番
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 バラもうすぐ満開
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 北国の冬景色
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 秋の菊花展
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 カ−ネ-ション輸出日本に狙い
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 ミニチュ-リップ
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 秋風と地上の夏
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 黒部渓谷の紅葉とスリル
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 遊休農地に洋ギクの花
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 箱根・山野草展
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 コスモス50万本
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 紅葉するほうき草
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 秋越の雪化粧にコスモスの花
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 10万本(ひまわり)見納めまじか
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 北の大地・北海道今が盛りのラベンダ−
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 マンションのル−フバルコニ−
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 紫外線とつきあう
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 お肌に紫外線対策
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 ミカンの皮で作る育毛水
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 サクラ前線開花予想
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◇ 花(旅) ◇
 | 花(旅)美・肌 |
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『陽気に誘われ ツツジまつり』               /03flsinfotutujifestival

東京都文京区の根津神社の境内にある「つつじ苑」では、約3000本のツツジが赤や白、ピンクの花を咲かせている。根津神社によると、ここ数年は温暖化の影響なのか咲く時期が早まっていたが、今年は寒気で遅くなり、4月いっぱいは見頃だという。
神社周辺では5月5日まで「文京つつじまつり」が開かれており、60万人の人出が見込まれている。




                 


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『ア−モンド薄紅の美妙』   /03flsinfoaamondo

数あるナッツの中でもア−モンドは、人気が高いようだ。しかし、どのような花の実なのか、あまり知られていないのではないか。ア−モンド花を、今年、見ることができた。スペインで、20年ほど前の2月末、満開のア−モンド畑を見て以来であった。最近、横浜でも、鉢や庭に植えられ始め、再会がかなえられた。


ア−モンドは、桃に近い落葉樹で、丈は5bほど。花は直径約5a。花弁の縁の紅と、花の芯の紅が、離れるほどに微妙に薄らいでいく美しさに、息をのむ。中東の原産らしいが、古く地中海沿岸に伝わり、果実の中の種が食用にされ、旧約聖書にも載っているという。


現在は、スペイン、フランスのプロバンス、コルシカ、アメリカのカルフォルニアが主な産地である。(菅野 徹 まちかど・四季散歩より)


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『キブシの花』              /03flsinfokibushi

横浜近郊の林で、春、最初に咲くのは、キブシの花だった。丈が5bほどの落葉樹で、葉に先立って咲く。1枝に、小さな花の集まった約10aの房が、5から15ほど連なって、林の中に黄色いすだれをつっているが、最近ではまれになった。日本全国と中国に分布する。
(菅野 徹 まちかど・四季散歩より)







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『聖夜はプリンセス色』      /03flsinfoprincechia

クリスマス向けの、新しい鉢植え植物「プリンセチア」の出荷が、北海道美唄市でピ−クを迎えている。オ−ストラリア生まれのプリンセチアはポインセチアの仲間で、ピンク色が特徴。お姫様(プリンセス)をイメ−ジさせることから、名前が付いたという。クリスマスシ−ズンまで約1ヶ月。同市の園芸農家は「すてきなクリスマスを楽しんで』と話していた。売り上げに一部は、日本乳がんピンクリボン運動に寄付される。







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『ため息誘う(青いバラ)』      /03flsinfobluerose

世界初の「青いバラ」が11月3日から首都圏と京阪神、愛知県内の生花店で発売されることになった。遺伝子組み換え技術を用いて開発に成功したサントリ−ホ−ルディングスが20日(2009年11月)、発表した。






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『食用ギクの収穫』         /03flsinfoshokuyogiku

食用ギク「もってのほか」の収穫が山形県寒河江市で始まった。名前の由来は、「天皇家のご紋の菊を食べるのは『もってのほか』だから」「『もってのはか』おいしいから」など様々。しゃきしゃきとした歯ごたえとほのかな甘みで「食用菊の横綱」の呼び名も。おひたしや天ぷらが人気で、栽培農家は「もってのほかおいしいですよ」と笑顔。収穫は11月下旬まで続く。







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『土手に残る古き野山』                           /03flsinfodote

ツルボとセンニンソウが咲き出すと小学校の夏休みが終わる。この2種類の花が咲くと、実に憂うつだ。もともと野山に生えていた草が、最後のよりどころとして、横浜の土手には、ノギク、コケリンドウ、ヤクシソウなど、山野ではとうに絶えた植物が生きて、横浜の原風景を残している。しかし、当の土手も土のない擁壁に変わり続け、「廃園」は間じかだ。ツルボは、約15aの茎に、ピンクの小花を4aほどの穂に集めて咲く。センニンソウとは、熟した実の白く輝く毛を、仙人のひげに見立てた名。つる性で、ほかのものに絡みつき、径3aほどの白い花が、絡んだ相手を覆って咲く。丈夫さをかわれ、クレマチスの接ぎ穂の台によくされている。


           
            ツルボの花               化粧花に絡みつくセンニンソウの花


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『秋の花そろそろ出番』      /03flsinfoominaeshi

「花のお寺」として有名な大和市福田(神奈川県)の常泉寺で、秋の七草・オミナエシや深紅のケイトウなど、秋の花々が鮮やかに色づき始め、訪れた人の目を楽しませている。境内には、黄色のオミナエシが約50本、ケイトウが約20本、白いヒガン花が約500本植えられており、いずれも9月中〜下旬に見頃を迎えるという。オミナエシの花には、数匹の蜂がミツを求めて集まり、その様子をカメラで撮影する夫婦の姿もみられた。夫婦は「秋の花はどこか優しい感じがして好きです」と話していた。





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『ボタンの花鮮やか』            /03flsinfobotan

鎌倉雪ノ下・鶴岡八幡宮境内にある「神苑ぼたん庭園」に、赤やピンク、白などの色鮮やかなボタン約500株が、寒空の下で、大輪の花をさかせている。同庭園では、一株ごとに「わら囲い」をして温度調節することで、春のボタンをこの時期に咲かせている。訪れた人たちは、華麗に咲き誇るボタンに、カメラのシャッタ−を切っていた。見頃は2月中旬まで。



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『須崎半島・野生のスイセン』                    /03flsinfosuisen

静岡県下田市須崎半島・爪木崎で、野生のスイセンが見頃を迎えた。海沿いに広がる群生地では約300万本が風に揺れ、甘い香りを漂わせている。夏の雨が少なかったため生育は遅れ気味だったが、花や葉の状態はよく、月末まで楽しめると言う。訪れた人たちは白と黄色の花に覆われた丘陵を散策したり、写真に収めたりしていた。


               


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色鮮やかな盆栽を観賞する外国人観光客

 
『三渓園で盆栽展』          /03flsinfobonsaiten

丹精込めて育てた松や梅など鉢植え約100点を集めた「盆栽展」が2009年1月11日、横浜市・日本式庭園「三渓園」(本牧三之谷)で始まり、家族ずれらの目を楽しませている。1月25日まで。
盆栽展は、愛好家でつくる横浜三渓園皐月会が開催し、今年で17回目。会員約40人が自慢の作品を持ち寄った、桃色の花を咲かせた椿や、細い小枝にだいだい色の実をつけたカリンの盆栽なども展示され、新春の行事に彩を添えていた。
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『アイスチュ−リップ満開』     /03flsinfoicetulip

横須賀市神明町・「くりはま花の国」入り口の花壇で、約3000本のアイスチュ−リップが満開となり、訪れた市民らの目を楽しませている。2008年11月下旬に球根を植えたところ、昨年より7日〜10日早く開花した。赤やピンクなど色とりどりの花が見事に咲きそろい、あでやかな雰囲気を醸しだしている。今月中旬まで、入場無料。

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出荷作業のチュ−リップ
 
『心も春色になれ』            /03flsinfotoyama

チュ−リップの産地、富山県・砺波市で年末年始の贈答用チュ−リップの出荷作業の最盛期を迎えた。チュ−リップは春の花だが、秋に球根を冷蔵した後、温室栽培すると、春と錯覚して花を咲かせる。砺波市の権正寺営農組合では、赤や黄などのチュ−リップを箱詰めにしていた。人気はピンク系、組合長は「寒い冬に、カラフルなチュ−リップを飾り、温かい気持ちになってほしい」と話していた。

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ライトアップに照らし出された長谷寺の紅葉
 
『鎌倉・長谷寺の紅葉・黄葉・光葉』
                           /03flsinfokamakura
鎌倉市長谷の長谷寺で、紅葉が見頃を迎えている。夕方からのライトアップで紅葉が昼間とはひとあじ違う光景を映し出し、多くの家族連れやカップルでにぎわっている。同寺によると、今年は10月以降も暖かい日が続いたため、何時もの年より1週間ほど色づきが遅れており、今週いっぱい楽しめライトアップも7日までとのこと。


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   庭に自然のア−ト
 
『箱根美術館・紅葉』         /03flsinfoartgallery

箱根強羅の美術館で紅葉が見頃を迎えている。美術館庭園・約1万平方メ−トルに植えられた約200本のモミジは黄やオレンジ、紅葉に染まり、自然が織り成す鮮やかなコントラスト。同館の園内では北に向かってまだ紅葉が進んでいる。10月27日ごろまで楽しめる。



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ライトアップされ紅葉が美しい永観堂の境内
 
『紅葉の名所京都・永観堂禅林寺』
                            /03flsinfoeikando
紅葉の名所として知られる京都・永観堂禅林寺(京都市左京区)11月8日(2008年)〜30日の間 夜間特別拝観が行われる前の試験点灯がおこなわれ、イロハモミジやオオモミジなど境内の約300本が照らし出され、多宝塔や阿弥陀堂も浮かび上がった。同寺によると紅葉の見ごろは11月20日以降になりそうとのこと。









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  津久井浜・観光農園
 
 
『ミカン狩り本番』            /03flsinfomikangari

栽培しているのはミカン組合の18軒で、毎日当番制で開園。今年は台風の影響もなく甘みもまずまずだが数が少なめ。これからが最盛期で、週末には団体客やハイキングの家族ずれが訪れて、三浦半島の秋の味覚を楽しめる。入園は午前9時〜午後3時。
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  ロ−ズガ−デンのばら
 
 
『バラもうすぐ満開』             /03flsinfobara

「港の見える丘公園」で色とりどりのバラが見ごろを向かえ公園内のロ−ズガ−デンでは黄色鮮やかな「ロ−ズ・ヨコハマ」、紫色の「シャルル・ド・ゴ−ル」などをはじめ大輪のバラや、つるバラなど約80種類・1,800株が咲いており、11月初旬が満開となる見込み。訪れる鑑賞者は鮮やかな花に顔をちかずけ香りを楽しんでいる。

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『北国の冬景色』                           /03flsinfonanakamado

青森・八甲田山系にある「酸ヶ湯温泉」で2008年10月29日8センチの積雪。 紅葉に染まっていた山々は、強い寒気の影響で雪景色に様変わり。温泉客は早い冬の雪化粧に身を震わせながら深紅のナナカマドをカメラに収めていた


                    
                     深紅ナナカマド雪化粧


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  第45回三渓園菊花展 
 
『秋の菊花展』               /03flsinfosankeyen

三渓園・秋恒例の菊花展(45回)が開かれ園内3ヶ所に展示、横浜市内の菊愛好家でつくる「横浜菊花会」と「長生会」の会員が育てた直径30cmの大輪の菊や江戸時代に親しまれ今は珍しくなった中輪の江戸菊など10種類、約500点が展示。芦ノ湖など県内の景勝地を小菊で表現した盆栽も出展。 

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 カ−ネ−ションの選別を
 する従事者

 
『カ−ネ−ションの輸出日本に狙い』
                            /03flsinfocarnation
この10年で日本向けが5倍以上、コロンビアの首都ボゴダ周辺は赤道に近く標高約2,600メ−トルで年間を通じ日照に恵まれ切花産業が盛んで、現在オランダに次いで切花輸出は2位、カ−ネ−ションでは世界最大の輸出国。気候も昼夜の寒暖の差で花の色が鮮やかで丈夫、長持ちする。生産会社は、専用温室で防虫対策を強化、品質管理を徹底させ、輸出の40%が日本向け。



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『ミニチュ−リップ』                            /03flsinfominitulip

ミニチュ−リップが人気を集めている。丈が10〜20cmと短く、花が可憐で山野草のようでもあり種類も多彩、中でもクロッカスのように草丈10〜15cmで春に鮮やかな赤色の花が咲いて人目を引く「レッドハンタ−」が人気、また、球根を植え替えすることなく翌年も花を咲かせる草丈20cmでピンク色の花びらに中心部が黄色の「サクサテリス」、その他、形が珍しく、ピンク色の丸い小さな花の「プルケラ・テタテ−タ」、青みがかった花の「オクラ−タ」などミニチュ-リップは素朴で育てやすく世界的にも注目されている。


                      
             レッドハンタ−                 サクサテリス


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    秋のひまわり
 
『秋風と地上の夏』           /03flsinfoakikaze

静岡県袋井市友永で2000年から、まちおこしの一環として地元農家などでつくる「源氏とひまわりの里づくりの会」が麦刈りが終わった8月下旬約3万平方メ−トルの畑にヒマワリの種をまいたが、今年は天候にも恵まれ順調に育ち100万本の花が咲き秋風に揺れている。11月10日ごろまで楽しめるという。

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『黒部渓谷の紅葉とスリル』     /03flsinfokurobe

毎年降り積もった雪に夏まで覆われ登山道が通行できるのが9月下旬〜11月上旬の1ヶ月余り、黒部渓谷の「下の廊下」周辺は今が紅葉の見ごろを迎え、黒部川の流れを眼下に断崖絶壁の山肌に張り付きワイヤ−を頼りに歩く川沿いの約16キロの登山道途中足を止めては紅葉景色を眺めることを楽しんでいる。



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洋ギクガ−デンマムの花
 
『遊休農地に洋ギクの花』       /03flsinfokiku

南足柄市塚原で、花で地域おこしを取り組む地元農家が「あしがらユ−トピア」と言うグル−プの名で、昨年までシソ畑だった約1500平方メ−トルに、今夏「ガ−デンマム」を約1200株植えたものが黄色やピンクの花で今が見ごろ月末まで楽しめる。来月は、隣の1000平方メ−トルに植えた黄色や白のザルギク約500株が見ごろを迎え、12月には更に、となり、500平方メ−トルの寒ギク約500株が咲き誇る。場所:伊豆箱根鉄道大雄山線塚原駅からグリ−ンヒルに向い徒歩20分 

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    山野草展示会 
 
『箱根・山野草展』            /03flsinfohakone

赤やピンク、白、色とりどりのダイモンジソウ・42種を中心に展示。花の名は五つの花弁の開き方が「大」の字に似ていることの由来。紫や白い美しいイワシャジンや、黄色が映えるツキヌキホトトギスなども出展。展示販売場所は箱根強羅公園で11月3日までとのこと。 



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  花好きの人が見入る
 
『コスモス50万本』           /03flsinfocosmos

平塚市馬入の相模川河川敷約2万平方メ−トルに設けられた花畑 「馬入・光と風の花づつみ」 にはコスモスの花 「コスモスポニ−」 40万本、「キバナコスモス」 10万本が9月下旬から、赤、白、黄とオレンジ、色とりどりの花が咲き始め今は見ごろを迎えて、10月25日午前10時から花の摘み取りが行われるとのこと。

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 すっかり秋色のほうき草
 
『紅葉するほうき草』           /03flsinfokokia

ほうき草、学名コキア・アカザ科の植物、ほうきの材料として使われることから「ほうき草」とも呼ばれている。約4万株が植えられている、茨城県・ひたちなか市の国営「ひたち海浜公園」のほうき草が紅葉し新紅のじゅうたんを敷いたような景色、公園によると見ごろは10月中旬まで楽しめるとのこと。

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雪色とコスモスのコラボ色
 
『秋越しの雪化粧にコスモスの花』       
                            /03flsinfoakigoshi


つい先日までの残暑も忘れるほどの秋の深まり26日夜から27日朝にかけて北アルプス北部は初積雪、後立山連峰白馬鑓ケ岳(2,903m)も山頂付近が雪化粧、ふもとで咲く「コスモス」との美しいコントラストを見せた。長野県白馬村の白馬岳(2,932m)直下にある白馬山荘では雪の吹き溜まりが 5cm〜10cmに達し、積雪は昨年より2週間以上早いとのこと。


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 親子で見入るひまわり


 
『10万本(ひまわり)見納めまじか』
                                  /03flsinfohimawari
座間市・新田宿のひまわり広場「サイレン北側」地区でひまわり約10万本が見ごろを迎えている。同市内にある6ヶ所のひまわり広場のうち、他はすでに見ごろを終えており、同地区のひまわりが最も遅く満開。夏休みも終わりに近づき、ひまわりを見に多くの家族連れや、カップルがおとづれている。


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『北の大地・北海道今が盛りのラベンダ−』
                           /03flsinfolavender
今が盛りラベンダ−花の見ごろだそうです。右写真は、中富良野町の「ファ−ム冨田」農園の模様、他にもポピ−やカスミソウがいっぱいで、7月中楽しめるそうです。都会の暑さから一瞬忘れる旅をすることもよいのではないでしょうか!


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『マンション・ル−フバルコニ−』          
                          
/03flsinforoofbalcony


近年マンションのル−フバルコニ−で緑を楽しむ人が増えているとのこと、本格的なものはウッドデッキにして植物が根を張ることを防ぐ耐根シ−トを敷いて土盛りをし天然の芝生を植える人、あるいは、プランタ−を並べて花を楽しむ人さまざまのようですが、共有部分であることを忘れて管理規約に違反しないよう事前に規約を確認して、トラブルが発生しないような庭つくりを心がけるようにして頂きたいとのこと。(NPO屋上開発研究会・藤田氏の談より)

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『サクラ前線開花予想』                        /03flsinfosakura

気象庁は、東北、北海度を除き、東日本、西日本の「サクラ」開花予想を発表、総じて、今年(2007年)は平年並みかやや遅めの見通し、ここ数年暖冬が続き早咲き傾向にあったが今年は、新入学の時期に満開を迎えることになりそうであるとのこと。
また東北は3月19日、北海道は4月9日に予想発表の予定。
              
続・東北方面「サクラ」の開花予想発表で関東・西日本の開花予想修正開花早まる
 東京、静岡、名古屋 3月31日⇒3月23日に開花修正     
 東北地方:仙台(4月8日)〜青森(4月28日)開花予想発表
   以上  2008.03.19  NHK 19:00〜  ニュ−ス




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